LMS365ライセンスの消費について

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  1. 削除されたコースや未公開のコースへの登録もカウントされますか?

    未公開のコースであっても、少なくとも1つのコースに登録されていれば、受講者にはライセンスが割り当てられます。ユーザーが登録しているコースが削除された場合、ライセンスは解放されます。

  2. すべてのコースやトレーニングプランから受講者の登録を解除すると、その受講者が使用しているライセンスは解放されますか?

    はい。受講者がコースに登録されていない場合、LMS365 のライセンスは消費されません。

  3. ライセンスを解放する他の方法はありますか?

    すべてのカタログの受講者管理>受講者一覧から受講者を削除すると、削除された受講者(
    ユーザー)は現在のコースカタログのどのコースにも登録されなくなるので、ライセンスは解放されます。
    ユーザーが異なるコースカタログのどのコースにも登録していない場合、ライセンスは消費されません。

  4. ライセンスを解放した場合、ライセンスはすぐに解放されるますか?それとも一定の待ち時間が発生しますか?

    ライセンスを解放するとすぐにライセンス数が変更されます。

  5.  API Usersテーブルで ”IsDeleted=true" とマークされているユーザーは、どのような状況でライセンスを消費しますか?"

    ADユーザーで削除、無効化されたユーザーは、現在のライセンスにはカウントされません。